サイト内検索
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30      
<<前月 2020年11月 次月>>
コメント
  • CD/LP/DL『Con』 Bureau B・再発リマスター盤、2020年8月7日にリリースされました!
  • クラウトロック大全、2014年6月27日発売!
トラックバック
POWERED BY
BLOGN(ぶろぐん)
BLOGNPLUS(ぶろぐん+)

Kluster2007

リリース元: Real Vine Music
リリース数: 100
購入先: Ooysterecord (日本) Real Vine Music (米国)

CD1: ConMix
CD2: MicMix
CD3: OoyMix

2007年、コンラッド・シュニッツラーは伝説のグループKlusterを30数年ぶりに蘇らせました。"Kluster 2007"には、アメリカ人アーティストMichael Thomas Roeと日本人アーティストOoyが参加しています。

Conさんによると、3人でコラボレート中に、特に打ち合わせしたわけでもないのに、気が付くと、まさにKlusterのコンセプトそのものになっていたそうです。そのためConさんは、プロジェクト名を"Kluster 2007"とすることに決めました。Michael Thomas RoeとOoyは、共にKlusterの正式メンバーであることがConさんよりアナウンスされています。なお、3人は違う国を拠点としているため、"Global Playing~グローバル・プレイング"がこのプロジェクトのキーワードとなっています。

CDR3枚組『Kluster 2007』はメタル缶ケースで限定リリースされました。日本では、Ooyさんより直接購入できます。(30セット限定。)オーダーやお問い合わせは grastarzol@yahoo.co.jp まで。なお、Mi.T.-CONのMySpaceのページでプレビューを聴くことができます。

ところで、Conさんによると、Klusterはドイツ語のため、正しい読み方は"クルスター"とのことです。(KのKluster~クルスター、CのCluster~クラスター、のように区別されます。)

この記事のコメント

コメントを投稿する








https://fancymoon.com/mrs/tb.php/140

この記事のトラックバック



提供:ビジネスブログのe売るしくみ研究所..